9月8日(木)に1年生の演劇鑑賞会が行われ、四季劇場〔春〕で上演された『ライオンキング』を観劇しました。ミュージカルは初めてという生徒も多く、本物の迫力を肌で感じ、大変感動していました。
以下は生徒の感想です。
 「ライオンキングを観て感じたことは、命の大切さです。この物語には、尊い命と、その命は永遠に受け継がれるものだというメッセージが込められていて、大変感動しました。」
 「『ライオンキング』のストーリー自体は有名なので私も知っていましたが、ミュージカルとして観ると新たな感動がありました。舞台の迫力に圧倒され、すぐに物語の中へ引き込まれました。」
 「演劇が始まり、観客席から動物たちが次々と登場した時は驚き、臨場感に鳥肌が立ちました。出演者の見事な演技がまるで本物の動物のようで、美しいアフリカの大地を間近で見ている気さえしました。」
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